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Discover English
ディスカバー イングリッシュ
カウンセラー訪問済み
豊富なコースとアクティビティでAcademic & Fun
Discover English(ディスカバー イングリッシュ)は、メルボルン中心部のバーク・ストリートにある語学学校です。2010年2月に設立され、一般英語・ケンブリッジ試験対策・進学英語(IELTS/EAP)を中心に、ジュニアホリデープログラムやホテルインターンシップまで幅広く開講しています。週20時間の正規授業に加えて、無料の追加クラスと監督付き自習が週あわせて10時間用意されているため、同じ学費でより多く学べるのが最大の特徴です。母国語禁止制度(English Only Policy)を採用し、2025年にはThe PIEoneer Awardsの最優秀語学教育機関に選ばれています。このページでは、2026年の最新費用・コース内容・時間割・開講日・滞在費・よくあるご質問までをまとめています。

学校データ
| 生徒数 | 400~720人 |
|---|---|
| レベル分け | レベル6(Elementary~Advanced) |
| 日本人スタッフ | 在籍あり |
| 国籍トップ6 | 日本、台湾、タイ、コロンビア、スイス、トルコ |
- 国籍比率は学校公式発表(2026年6月)に基づきます。日本25%、台湾17%、タイ16%、コロンビア11%、スイス5%、トルコ5%。
基本情報
| 住所 | Level 7, 628 Bourke Street, Melbourne VIC 3000 Australia |
| Webサイト | https://www.discoverenglish.vic.edu.au/ |
| CRICOSコード | 03262J |
| 創立 | 2010年2月 |
| インターネット | 学生用PCあり、館内無線LAN対応 |
| 入学日 | 毎週月曜日からスタート可能 |
- 校舎は2026年にコリンズ・ストリートからバーク・ストリートへ移転しています。お手元の古い資料と住所が異なる場合は、上記が最新です。
学校の特徴
- 世界中で経験を積んだ5人の教師陣によって2010年2月に設立された学校。2025年にThe PIEoneer Awardsの最優秀語学教育機関(Language Training Provider of the Year)と、English Australia Innovation Awardをダブル受賞している。
- 週20時間の正規授業に加えて、無料の追加クラス(Extra Class)が週5時間、教師が常駐する監督付き自習が週5時間用意されている。最大で週30時間の学習時間を確保できる。
- 母国語禁止制度(English Only Policy)を採用。校内は英語のみで過ごす環境になっている。
- 午前・午後・夜間の3つの時間割から選べるため、アルバイトやワーキングホリデーとの両立がしやすい。
- 1クラスの上限は18名(ケンブリッジ試験対策は16名)。平均10~15名の少人数制。
- 週1回、教師と1対1のフィードバック面談があり、弱点と次の目標を毎週すり合わせられる。
- IDPによるIELTS公式認定準備コースプロバイダー。ケンブリッジ英語検定の公式試験会場でもあり、通い慣れた校舎で受験できる。
- 進学英語コース(EIAP)を修了すると、IELTSのスコアを提出せずに大学・TAFE・専門学校へ進学できるパスウェイがある。
- 週7日のアクティビティカレンダーを用意。無料の美術館ツアーやスピーキング会から、グレート・オーシャン・ロードやフィリップ島の日帰りツアー、バリスタ講座まで幅広い。
- Southern Cross駅から徒歩約5分。トラム86番・96番がバーク・ストリートを走っており、通学しやすい立地。

こんな方におすすめ
- 同じ学費でできるだけ多く学びたい
週20時間の授業に加え、無料の追加クラスと監督付き自習が週10時間。追加費用なしで学習時間を1.5倍にできます。 - 働きながら、または旅行しながら通いたい
午前・午後・夜間の3つの時間割から選べます。夜間クラスは17:40~21:50なので、日中の仕事や観光と両立できます。 - 大学・TAFE・専門学校への進学を考えている
進学英語コース(EIAP)を修了すれば、IELTSを受験せずに提携校へ進学できます。試験が苦手な方に向いた進路です。 - ケンブリッジ英語検定に挑戦したい
B2 First・C1 Advanced・C2 Proficiencyの対策コースを開講。学校自体が公式試験会場なので、通い慣れた場所で受験できます。 - まったくの初級から始めたい
Elementaryから受け入れており、英語をほとんど話したことがない方でもクラスがあります。 - お子さまの短期留学を考えている
10~17歳向けのジュニアホリデープログラムを開講。12歳以上はホームステイも手配できます。
カウンセラーが実際に訪問しました
アイエス留学ネットワークのカウンセラーが実際に校舎を訪問しています。ここでは学校の公式資料と現地の情報をもとに、お申し込み前に押さえておきたい点をまとめました。
無料の追加クラスが本当に「使える」
無料の追加クラスは1コマ1時間の選択制で、月曜はリスニング、火曜はスピーキング、水曜はライティング、木曜はボキャブラリー、金曜は文法と曜日ごとにテーマが決まっています。1日2回開講されるため、午前クラスの方も午後クラスの方も受講できます。さらに図書室では教師が常駐する自習時間があり、宿題や履歴書の相談ができます。この2つを合わせて週10時間です。
3つの時間割が選べる学校は多くない
メルボルンの語学学校で午前・午後・夜間の3枠を通年で回している学校は限られます。ワーキングホリデーで日中に働きたい方、逆に夜にアルバイトを入れたい方のどちらにも対応できます。
立地が変わりました
2026年に校舎がコリンズ・ストリートからバーク・ストリート(Level 7, 628 Bourke Street)へ移転しました。Southern Cross駅から徒歩約5分で、空港バスの発着点からも近い場所です。
事前に知っておきたい点
- 日本人の比率は高めです。学校公式の2026年6月データで日本25%と最も多く、台湾17%、タイ16%と続きます。母国語禁止制度はありますが、日本人が多い環境である点は理解したうえでお選びください。日本人の少ない環境を最優先される場合は、他校もあわせてご提案します。
- 一般コースは18歳以上が対象です。17歳以下の方はジュニアホリデープログラムをご検討ください。
- ホームステイは学校まで公共交通機関で40~75分かかります。通学時間を短くしたい方は、徒歩15~20分の学生レジデンス(IGLU)をおすすめします。ただしIGLUは最低4週間からの申し込みとなります。
- ケンブリッジ試験対策コースは年4回の決まった開講日のみです。一般英語・進学英語のように毎週月曜から始めることはできません。
- 進学英語コース(EIAP)の入学基準はIELTS 5.5相当(PTE Academic 45)です。基準に届かない場合は一般英語からのスタートになります。
- 12月下旬から1月初旬にかけて1週間の休校期間があります。この期間は在籍週数に算入されないため、支払った週数が減ることはありません。
コースの種類
開講コース一覧
| コース | レベル | CRICOS | 内容 |
|---|---|---|---|
| 一般英語 | Elementary~Advanced | 073679D | 4技能をバランスよく伸ばす中心コース。午前・午後・夜間の3つの時間割から選べます。1レベル10週間が目安。 |
| 進学英語(EIAP) | Upper-Intermediate~Advanced | 108079B | IELTS対策とアカデミック英語を半々で学ぶコース。修了するとIELTSを受けずに進学できるパスウェイがあります。入学基準はIELTS 5.5相当。 |
| ケンブリッジ試験対策 | B2 First/C1 Advanced/C2 Proficiency | 074419E | 年4回の決まった開講日で10~12週間。学校が公式試験会場のため、通い慣れた校舎で受験できます。 |
| IELTS準備 | Intermediate以上 | - | 夜間の時間割で開講。仕事や観光と両立しながらスコアを狙う方向けです。 |
| English+ホテルインターンシップ | High Pre-Intermediate以上 | - | 4つ星・5つ星ホテルやリゾートでの6か月間の有給就労体験。当校で5週間以上の就学と、6か月以上有効なビザが条件です。 |
| English+デミペア | - | - | ホストファミリー宅で家事や育児を手伝いながら通学するプログラム。 |
| English+ティーチングアシスタント | - | - | 現地の学校で教員補助を経験しながら英語を学ぶプログラム。 |
| ジュニアホリデープログラム | 10~17歳 | 対象外 | 北半球の夏休みに合わせた5週間の短期プログラム。週15時間の授業と毎日の遠足がつきます。 |
- 「-」は学校の公式資料にCRICOS登録番号の記載がない、または一般英語コースの登録に含まれる項目です。
- コースは開講に必要な人数に達した場合に実施されます。最新の開講状況はお問い合わせください。
選択授業(無料の追加クラス)とレベル
在籍中のすべての方が、追加費用なしで下記の選択授業を受講できます。1コマ1時間で、1日2回開講されます。
| 月曜 | Listening ― 映画やニュースを題材に、聞き取りの精度を上げる |
|---|---|
| 火曜 | Look who's talkin' ― ロールプレイ・ディベート・面接練習などスピーキング中心 |
| 水曜 | Writing Workshop ― 自己添削と相互添削で、書く力を長期的に伸ばす |
| 木曜 | Word Builder ― 語彙とオーストラリア英語のスラングを増やす |
| 金曜 | Go Grammar ― 時制・法助動詞・仮定法など、つまずきやすい文法を復習 |
これに加えて、教師が常駐する図書室での監督付き自習が週5時間あります。宿題の相談、履歴書の添削、授業でわからなかった点の質問ができます。
一般英語はElementaryからAdvancedまでの6レベルに分かれており、入学時のプレイスメントテストでクラスが決まります。1レベルの目安は10週間で、在籍中の評価によって途中でレベル変更のテストを受けられます。
料金・費用
2026年 料金表
| 項目 | 金額 | 備考 |
|---|---|---|
| 授業料 | $405/週 | 一般英語・進学英語(EIAP)・ケンブリッジ試験対策とも同額 |
| 入学金 | $240 | 学生ビザ以外の方は$120 |
| 教材費 | $70/レベル | ケンブリッジ試験対策は$130/レベル |
| ケンブリッジ試験料 | $420 | 別途、送料等$30 |
| 空港出迎え | $210(片道) | トゥラマリン空港。アバロン空港は$230 |
| ホームステイ手配料 | $380 | 学生レジデンスを含むすべての滞在先で同額 |
- 上記は2026年1月5日から12月31日開始分に適用される料金です。金額はすべてオーストラリアドル、GST(10%)込みです。
- 学校の都合により変更となる場合があります。お申し込み前に必ず最新の料金をご確認ください。
日本国籍の方向け 2026年特別料金
Discover Englishでは、日本国籍の方を対象とした期間別の特別授業料が設定されています。長く通うほど週あたりの単価が下がります。
| 就学期間 | 特別料金 | 通常料金との差 |
|---|---|---|
| 1~5週間 | $390/週 | -$15/週 |
| 6~11週間 | $370/週 | -$35/週 |
| 12~24週間 | $350/週 | -$55/週 |
| 25~36週間 | $340/週 | -$65/週 |
| 37週間以上 | $335/週 | -$70/週 |
- 適用条件:2026年12月31日までにお申し込み、2027年1月31日までにお支払い、2027年内に就学を開始すること。開始日の指定はありません。
- 入学金・教材費・滞在費などの諸費用は通常料金と同じです。
- 適用可否や最新の条件は、お問い合わせよりご確認ください。
滞在費
| 滞在先 | 費用 | 内容 |
|---|---|---|
| ホームステイ(2食付き) | $440/週 | 平日は朝食と夕食、週末は3食。個室。 |
| ホームステイ(食事なし) | $420/週 | 個室。キッチンが使えます。 |
| ホームステイ(ツインシェア) | $420/週 | 2人部屋。同時に渡航される方同士が対象です。 |
| IGLU(学生レジデンス) | $592.90~$746.90/週 | メルボルン・シティ/フラッグスタッフ/メルボルン・セントラルの3拠点。学校まで徒歩15~20分。最低4週間から。 |
| Campus Melbourne | $350~$441/週 | プレストン地区。プール・ジム・シアタールーム完備。CBDへの無料シャトルバスあり。 |
- ホームステイの個室バスルーム希望は1週あたり$50の追加です。
- ホームステイから学校までは公共交通機関で40~75分が目安です。
- IGLUは保証金$500と清掃費$198、リネン代$155~$180が別途必要です。Campus Melbourneは清掃費$100が別途必要です。
- 滞在費は2026年3月4日更新の学校資料に基づきます。予告なく変更される場合があります。
費用例
一般英語コースを学生ビザで受講し、ホームステイ(2食付き)と空港出迎え(片道)を利用した場合の目安です。授業料は上記の日本国籍の方向け特別料金で計算しています。
| 就学期間 | 滞在期間 | 内訳 | 合計 |
|---|---|---|---|
| 4週間 | 4週間 | 授業料$390×4=$1,560/入学金$240/教材費$70/手配料$380/滞在費$440×4=$1,760/空港$210 | $4,220 |
| 12週間 | 4週間 | 授業料$350×12=$4,200/入学金$240/教材費$70×2=$140/手配料$380/滞在費$440×4=$1,760/空港$210 | $6,930 |
| 24週間 | 8週間 | 授業料$350×24=$8,400/入学金$240/教材費$70×3=$210/手配料$380/滞在費$440×8=$3,520/空港$210 | $12,960 |
- 教材費はレベルが上がるたびに$70かかります。1レベル10週間を目安に、12週間で2冊、24週間で3冊として計算しています。実際の冊数は進級のペースによって変わります。
- 海外留学生保険(OSHC)、航空券、現地での生活費は含まれていません。
- 通常料金($405/週)で計算した場合は、4週間$4,280、12週間$7,590、24週間$14,280が目安です。
海外留学生保険(OSHC)について
学生ビザで留学される方は、滞在期間に応じた海外留学生保険(OSHC)への加入が必要です。アイエス留学ネットワークでは保険のお手続きも代行しておりますので、学校を通さずご相談いただけます。
保険会社によって保険料や補償内容が異なります。OSHC・OVHCの違いや、保険会社ごとの料金比較は下記の記事で詳しく解説しています。
開講日
一般英語・進学英語(EIAP)・IELTS準備は毎週月曜日から開始できます。ケンブリッジ試験対策コースのみ、年4回の決まった開講日があります。
| 年 | コース期間 | B2 First 試験日 | C1 Advanced 試験日 |
|---|---|---|---|
| 2026年 | 9月7日~11月20日(11週間) | 11月下旬 | 11月下旬 |
| 2027年 | 1月4日~3月12日(10週間) | 3月12日 | 3月13日 |
| 2027年 | 3月15日~6月4日(12週間) | 6月8日 | 6月5日または9日 |
| 2027年 | 6月7日~8月27日(12週間) | 8月26日 | 8月27日 |
| 2027年 | 8月30日~11月19日(12週間) | 11月23日 | 11月24日 |
2026年の祝日と休校期間
| 祝日 | 1月1日(元日)、1月27日(オーストラリア・デー)、3月9日(レイバー・デー)、4月3日(グッドフライデー)、4月6日(イースターマンデー)、4月25日(アンザック・デー)、6月8日(キングス・バースデー)、9月下旬の金曜(グランドファイナル・フライデー)、11月3日(メルボルンカップ)、12月25日(クリスマス)、12月26日(ボクシング・デー) |
|---|---|
| 休校期間 | 2026年12月21日~2027年1月2日の1週間。この期間は在籍週数に算入されないため、支払った週数が減ることはありません。 |
時間割
コース別の授業時間
授業は月曜から金曜まで、1日4時間(2セッション)の週20時間です。3つの時間割から選べます。
| 時間帯 | セッション1 | セッション2 | 対象コース |
|---|---|---|---|
| 午前 | 8:30~10:30 | 10:50~12:50 | 一般英語/ケンブリッジ試験対策/進学英語 |
| 午後 | 13:10~15:10 | 15:30~17:30 | 一般英語 |
| 夜間 | 17:40~19:40 | 19:50~21:50 | 一般英語/IELTS準備 |
- セッション1と2の間に20分の休憩があります。
- これに加えて、無料の追加クラスが週5時間、監督付き自習が週5時間あります。
- 時間割は学校の都合により変更となる場合があります。最新の時間割はお問い合わせください。
ジュニアホリデープログラム
北半球の夏休みに合わせて開講される、10~17歳向けの5週間の短期プログラムです。英語の授業と毎日の遠足を組み合わせ、楽しみながら英語を使う環境をつくります。
| 対象年齢 | 10~17歳 |
|---|---|
| 期間 | 5週間(北半球の夏休み期間) |
| 授業時間 | 週15時間 |
| 内容 | 歓迎式とオリエンテーション、英語の授業、メルボルン市内の名所への遠足(毎日)、週替わりのテーマ別アクティビティ |
| 滞在 | ホームステイの手配は12歳以上が対象。10~11歳は保護者の同伴が必要です。 |
| 修了時 | 修了証と、授業で作成した作品を持ち帰れます。 |
オーストラリアの各都市で開講されているジュニアプログラムの比較は、下記の記事でまとめています。
よくあるご質問
Q. 入学時期はいつですか?
A. 一般英語・進学英語(EIAP)・IELTS準備は毎週月曜日から開始できます。ケンブリッジ試験対策コースのみ年4回の決まった開講日があり、2027年は1月4日、3月15日、6月7日、8月30日の開講です。
Q. 何歳から通えますか?
A. 一般コースは18歳以上が対象です。10~17歳の方は、北半球の夏休みに開講される5週間のジュニアホリデープログラムをご利用いただけます。
Q. 日本人の割合はどのくらいですか?
A. 学校公式の2026年6月のデータでは、日本25%、台湾17%、タイ16%、コロンビア11%、スイス5%、トルコ5%で、日本が最も多い構成です。母国語禁止制度があるため校内は英語のみで過ごしますが、日本人が多い環境である点はご了承ください。
Q. 1週間の授業時間はどのくらいですか?
A. 正規の授業は週20時間です。これに加えて無料の追加クラスが週5時間、教師が常駐する監督付き自習が週5時間あり、最大で週30時間の学習時間を確保できます。追加費用はかかりません。
Q. 進学先はどこがありますか?
A. 進学英語コース(EIAP)を修了すると、IELTSのスコアを提出せずに大学・TAFE・専門学校へ進学できるパスウェイがあります。具体的な進学先はご相談ください。
Q. 滞在先の選択肢は何がありますか?
A. ホームステイ(2食付き・食事なし・ツインシェア)のほか、学生レジデンスのIGLU3拠点とCampus Melbourneをご紹介できます。IGLUは学校まで徒歩15~20分で、最低4週間からのお申し込みです。
Q. 観光ビザでも通えますか?
A. 学校公式の案内では、観光ビザの方は最長3か月まで就学できます。滞在期間やビザの条件はお一人ずつ異なりますので、お申し込み前にご相談ください。
Q. 学生ビザで必要なものはありますか?
A. 滞在期間に応じた海外留学生保険(OSHC)への加入が必要です。アイエス留学ネットワークでお手続きを代行しており、保険会社ごとの比較は保険の記事でご案内しています。
Q. 割引やキャンペーンはありますか?
A. 日本国籍の方を対象とした期間別の特別授業料が設定されています。適用条件や最新の内容が変わることがありますので、お問い合わせよりご確認ください。





























